サービス案内

最新のofficeを5台まで

※2020年1月にはWindows 7の延長サポートが終了します。

ご準備は大丈夫ですか?お急ぎ下さい!!!

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期限が切れる前にWindows 10搭載のパソコンへ買い換えることをお勧めします。

詳しくは下記よりお問合せ下さい

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常に最新のOFFICEを5台まで

パッケージ版やプリインストール版のOfficeアプリケーションとOffice 365でのアプリケーションの相違について解説致します。

1ユーザーにつき5台のPCまでインストール可能

Officeアプリケーションは、同時にインストールしても良い台数が決まっています。従来のパッケージ版とプリインストール版についてはそれぞれ、

パッケージ版
同一個人が所有しているPCの内、片方が携帯用の場合のみ2台まで。
使わなくなったPCからアンインストールすることで新しいPCにインストール可能
プリインストール版
はじめにインストールされていたPCでのみ使用可能。
使わなくなったPCを譲渡する場合も一緒に譲渡

となっており、PCをいくつも使い分けて仕事をする場合、非常に不便でした。

 

パッケージ版は1ユーザーにつき最大2台のPCまで
パッケージ版
片方が携帯用だった場合に同一ユーザーにつき最大2台
プリインストール版はPC1台につきOffice1
プリインストール版
購入したPCと1対1の関係

Office 365は、多様なワーキングスタイルに対応できる様、同一ユーザーにつき5台のPCまでのインストールが認められております。在宅での作業やBYODが認められている場合でも簡単にご導入いただけます。
また、パッケージ版の場合、Windows版を購入した場合はMacintoshにインストールできず、Macintosh版を別途購入する必要がありましたが、Office 365なら、同一ユーザーであればOSをまたいでのインストールが可能です。

Office 365なら1ユーザーにつき5台のPCにインストールすることができます。
Office 365
1ユーザーにつき最大5台まで利用可能。Windows・Macintosh両対応

常に最新バージョンのOFFICEアプリケーション

Officeはほぼ毎年の様に新しいバージョンがリリースされ、3~4年に1度の頻度でメジャーアップデートされて行きます。最新バージョンを使うためには、また新しく購入しなおしたり、アップグレード版の購入をしなければならず、その度にコストがかかってしまうため、アップグレードをあきらめてしまうユーザーも沢山いらっしゃいます。

パッケージのOfficeを利用している場合
ほぼ毎年のアップデートに加え、3~4年に1度のメジャーアップデートがあり、その度にまとまった支出が必要になります。
そして、メインストリームサポート期限が切れた場合、新機能が追加されない可能性があったり、重大なセキュリティホールが発見されても対応されず、最悪の場合情報の流出等にも繋がります。それ以外にも、古いOfficeでは新しいOfficeのファイルが開けなかったり、形が崩れてしまったりといった不便を感じる事も多いのではないでしょうか。
Office 365の場合、登録している限り常に最新のバージョンを利用できるため、まとまった支出をすることなく、サポート終了間近に慌てる事もありません。

PROFESSIONAL相当のフルバージョン

Office 365で利用できるデスクトップアプリケーションは、従来のパッケージでいうところの”Office Professional”に相当するフルバージョンです。
Word、Excel、PowerPointはもちろん、Access、Publisher、Outlook、Lync、InfoPath、OneNoteがインストールされます。

Office365ではOfficeProfessional相当のフルバージョンのアプリケーションを利用できます。
Professional相当のフルバージョン
Excel、Wordをはじめ、従来では高額でなかなか手が出せなかったツールもご利用いただけます。
Word
文書作成ソフト
Excel
表計算ソフト
Power Point
プレゼンテーションソフト
OneNote
デジタルノートアプリケーション
Outlook
個人情報管理ソフトウェア・電子メールクライアント
Lync
テレビ会議・インスタントメッセンジャー
Access
関係データベース管理システム
Info Path
XMLオーサリングソフトウェア
Publisher
簡易DTPソフトウェア


WHAT’S OFFICE365?

Office 365は、WordやExcelなどのOfficeソフトと、社内の情報共有に役立つグループウェアを合わせてクラウドで、簡単かつ安価に利用することができます。

Officeアプリケーションは、Office Professional相当の最上位かつ常に最新のバージョンのアプリケーションを利用することができます。従来のインストール型のアプリケーションに加え、インストールなしに利用することができるOfficeオンデマンドとOffice Web Appsを利用することで、外出先等でも一時的にOfficeの機能を利用することができます。

従来では大企業が専用サーバーを用意して利用していたSharePoint等の高機能なグループウェアもクラウドで提供することで、比較的簡単かつ安価に利用することができます。作成した予定表やチームサイトはユーザーごとに権限を管理することができ、チーム内のみで編集・閲覧できる様にしたり、外部の方にも公開したりすることもできます。また、Web会議も組織内外の最大250人参加させることができます。画面の共有やリアルタイムでのメモ取りを行い、効率的に会議を行うことができます。

保存されたデータは大災害が起きても維持できる様、世界中に多くのデータセンターが用意されており、日本を含むアジア太平洋地域では、シンガポールと香港にあるデータセンターをペアで運用することで大規模な冗長性を確保しており、99.9% の稼動保証を誇っています。


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