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Dr.Fry(ドクターフライ)

Dr.Fry(ドクターフライ)が放つ電波振動が食材に働きかけることで、食材中の水分を閉じ込めた揚げ物に。その食材が本来持つ旨味や香りを逃しません。
食材への余分な油の吸収もカットすることができ、従来のフライヤーと同じ要領で揚げるだけで、揚げ物のカロリーダウンを実現。Dr.Fry(ドクターフライ)の特徴を活かした新メニュー開発で、健康志向のお客様にリーチし、他店との差別化をはかることができます。
揚げ調理をしても油が汚れにくくなるため、複数の食材の同時揚げはもちろん、揚げ物以外の調理も同時進行できます。料理仕上がりまでの時間が大幅にスピードアップ、料理の提供時間も短縮することが可能です。

Dr.Fry(ドクターフライ)の揚げ物はカロリーカット!お客様の健康志向に対応

カロリーが気になる揚げ物も、Dr.Fry(ドクターフライ)を導入したフライヤーなら、食材が吸う油の量を平均50%カット。水分コントロールによって水分の流出を抑制するとともに、余分な油の侵入も防ぐからです。

健康志向のお客様が増える今、特別な手間をかけずにカロリーひかえめのヘルシーな揚げ物をつくれます。

料理の提供スピード向上

Dr.Fry(ドクターフライ)を取り付けたフライヤーで揚げ物調理をすると、取り付けない状態のときと比べて揚げ時間は15~30%も短縮に。
水分コントロールで食材が含む水分の大きさが細かく均一になり、効率よく熱が伝わるからです。上手に揚げるのに難しい技術の習得は一切不要。揚げ物調理に慣れない素人がつくっても、プロの料理人のようなふっくら軽い揚げ物に仕上がります。

 

油が長持ち、交換の手間も軽減

交換に気を使う上にコストのかかる油の交換。Dr.Fry(ドクターフライ)を導入すれば油の酸化を抑え、平均30%ほど長持ちさせられます。Dr.Fry(ドクターフライ)は有害物質を除去し、焦げカスの付着も最小限に抑えます。何度か使用したあとの油でも、揚げ物の質は新しい油で揚げたときとほとんど変わりません。3日に1回油を交換している飲食店なら、Dr.Fry(ドクターフライ)によって4~6日に1回のペース程度に落とせたケースも。1年に換算すると約48回の交換回数が減ることになります。

 

Dr.Fry(ドクターフライ)の導入はとても簡単!場所も設備も選びません!

  1. 工事不要、電源があれば設置可能

    Dr.Fry(ドクターフライ)は一般家庭用電源(AC100V)で使えるため、工事はいりません。部品についても、振動を起こすエバートロン発生装置と電極パネル2枚、ケーブル、ACアダプターの4種類と極めてシンプルです。しかも消費電力は1.2W。最低限の電力、電圧で使えて安心です。

  2. お使いのフライヤーをそのまま使えます

    一般的な業務用フライヤーであれば、ほとんどの製品にDr.Fry(ドクターフライ)は対応可能。導入するからといって新しいフライヤーへの買い替えは不要です。既存のフライヤーをそのまま使用できるので、余分な費用をかけずに、揚げ物の仕上がりや調理の進行を改善します。

  3. 軽飲食限定、小さな物件でも導入OK!

    飲食店を経営するにあたり、防火ダンパーや排煙ダクトについては細かな規定があり、揚げ物調理をする場合は「重飲食」とみなされることがほとんどです。
    Dr.Fry(ドクターフライ)は設置すると、排煙ダクトの立米が10分の1まで減少します。導入することにより、油ハネや油煙を抑制でき、設置する厨房に大がかりな排煙設備は不要になるからです。過去には、基本的に火を使わない軽飲食限定の物件にも出店できたケースが存在します。

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